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信じていることで見えるものが違う?

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私たちは通常は脳の3%しか使用していないと言われています。

そして、周りに存在している情報のわずかな量しか認識できないと言われます。

ということは見えていない情報量のほうが圧倒的に多いわけです。



 

では、どういうものが見えているのかというと

「自分が大切だ」

と認識するものは見えると言います。

 

フランス人に風鈴が見えなかったり、未開の人に大きな船が見えなかったりするのは、それらは「存在していなくて」「大切ではない」からです。

 

 

この見えてない部分、フィルターになっている部分のことを

「盲点」と言います。

「セルフイメージを上げる」ことが大事なのはこの部分で「自分はできる」と言えば、物事が可能な「情報が見える」し、「自分はできない」と思えば、その通りに「情報も見えなくなる」ということです。

 

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つまり、自分が信じることによって、その後の

「見えてくる世界」

ということは違ってくるということです。

 

高い目標を設定し抽象度が高く、それに対してつまり自信がある状態であれば、脳の残りの97%に作用すればおのずと「目標」までの情報が開示されていきます。

ですので、ネガティブなブリーフがあるかないか探しセルフイメージを上げる努力をすることはとても大切なことです。

 

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